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「サルコペニア・ロコモ・フレイル」チェック
ご存知ですか?
高齢者に多いサルコペニア(筋肉減少症)、ロコモティブシンドローム(ロコモ:運動器症候群)を。
今のままで、最期まで自分の足で歩くことができるか、自分の状態を確かめてみませんか。
*サルコペニア・ロコモに該当すると、今後歩けなくなる可能性が高くなります。
サルコペニア
骨格筋量と骨格筋力の低下を持続とするもので、身体的な障害や生活の質が低下するリスクを伴います。
65歳以上の方に多くみられ、特に75歳以上になると急激に 増加する傾向があります。
フレイル
健康と要介護の中間状態。
フレイルを放置すれば、要介護状態になるリスクが高まります。
